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長期ビジョン2035・中期経営計画2030

Investor Relations

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長期ビジョン2035(長期的なありたい姿)

当社は、 事業継続性を確保するためにも長期の視点で変革に取り組むことが不可欠との認識から、今回「存在意義(パーパス)」に基づき「長期ビジョン2035」を策定しました。

2035年にありたい姿を「日本と世界で物流の未来をデザインする総合物流カンパニー」と置き、財務目標を「連結営業収益4,500億円」としました。

長期ビジョン2035に向けたロードマップ

「長期ビジョン2035」の実現に向け、バックキャストの視点でロードマップを策定し、当初5年間の施策として「中期経営計画2030」を取り纏めました。

同計画においては、経営基盤・基盤事業を強化する構造改革を通じて成長事業への積極投資を進め、成長性と資本収益性の向上を図ってまいります。

営業収益の拡大イメージ

中期経営計画2030の最終年度である2030年3月期に連結営業収益3,500億円を目指します。さらに2035年3月期に向けては、連結営業収益4,500億円を目指します。

中期経営計画2030

当社は「長期ビジョン2035」の実現を目指して、2030年3月期を最終年度とする新たな5か年計画「中期経営計画2030」を策定いたしました。

同計画では以下の6つの基本方針を軸に、基盤事業でのキャッシュ創出力を活かし、構造改革と成長事業への積極投資を進め、成長性と資本収益性の向上を図ってまいります。

2030年3月期の財務目標

積極投資による営業収益増を起点に、営業利益の拡大およびROEの向上を図ってまいります。また、資本収益性の向上に向け、積極的な株主還元・負債活用を継続してまいります。