※データは全て2025年3月末日現在のものです
数字で知る上組
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売上高
港湾運送業最大手
0億円
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従業員数
0名
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設立
1867年創業
0年
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1年間に取り扱うコンテナを積み重ねた高さ
富士山
0個分
6,288㎞(2,418,492TEU)
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保有施設の延床面積
東京ドーム
0個分
1,089,031㎡
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神戸港における上組取扱量(2023年度時点)
0%
バナナの割合
0%
キウイの割合
0%
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1年間のトラックの輸送距離
地球
0周分
10,745,565㎞
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過去に輸送した重量物の最大重量
東京タワー
0個分
4,000t
上組の業績
営業収益
2024年度2,791億円
営業利益
2024年度330億円(11.9%)
株主還元(配当金・配当性向)
株価推移
これからの上組
中期経営計画2030(2026年3月期~2030年3月期)計数目標
営業収益/営業利益
営業収益
- 2025年3月期
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2,791億円
- 2030年3月期
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3,500億円
営業利益
- 2025年3月期
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330億円
- 2030年3月期
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380億円
EBITDA
2025年3月期
462億円
2030年3月期
550億円
ROE
2025年3月期
7.0%
2030年3月期
8.0%
投資額
前中期経営計画期間
474億円
2,400億円規模
連結配当性向
2025年3月期
50.4%
2030年3月期
70%程度
自己株式取得
前中期経営計画期間
475億円
650億円規模
長期ビジョン2035(2035年3月期)
営業収益
- 2025年3月期
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2,791億円
- 2030年3月期(目標)
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3,500億円
- 2035年3月期(目標)
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4,500億円
上組の「存在意義」
よりそい、つなぐ。あたらしい力になる
1867年の創業以来、当社は日本と海外、人と人を繋ぐ港湾を起点とした事業活動を通じて物流を支え、社会の維持・発展に貢献してきました。
変化が激しく将来予測が困難な環境において、当社が社会にとって不可欠な存在であり続けるため、「存在意義(パーパス)」を策定しました。
当社が大切にすべき価値観を明確にし、社員一人ひとりが同じ志を持って企業価値向上に取り組み、豊かな社会の実現を目指してまいります。
上組の「事業」
日本と世界をつなぐ総合物流サービス
上組は日本と世界をつなぐ物流に関する全てのサービスを提供しています。
港湾運送
日本の主要な港を中心に貨物の積み降ろしを行っています。
倉庫保管
様々な貨物を適切な倉庫で厳密に保管・管理しています。お客様のオーダーに応じて出荷します。
輸送
荷物の種類や大きさに合わせて最適な方法で目的地までお届けします。
上組は輸出入のサービスをお客様の荷物に合わせてトータルコーディネートいたします。
上組の「ネットワーク」
国内外に約30拠点を展開する広範なネットワーク。
国境を越えたシームレスな物流サービスを提供し、お客様のビジネスを強力に支援します。
上組の「歴史」
上組は1867年(慶応3年)、神戸港開港とともに誕生した港湾物流のパイオニア。
日本の経済成長を物流面から支え、信頼と実績を築き上げてまいりました。





1867
1947
1974
2001
2026

